話のネタ無限にしたくないですか?「スケール」活用でチェック&ストック!

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さて、今回はコミュニケーションが苦手な方に向けて。
「話のネタ=話題」について音楽的視点を交えてお伝えしたいと思います。
コミュニケーションが苦手という方の特徴の1つとして
「何話したらいいんだ?」と会話のネタに困る事が挙げられます。
あなたもこんな経験、1回はあるのではないでしょうか?
そのネタ選びにもう困らない。そんな方法を今回はギターの理論に置き換えてみますので、ぜひぜひ最後までお目通しいただけたら嬉しいです♪
ギターには「スケール」というものがあります。
これは理論的な呼び方でわかりやすくいうとドレミファ・・・という「音階」です。
1オクターブある音の中での音の並べ方を指します。
これには途中を半音下げたり上げたりすることで色々と種類があるのですが、専門的なのでここでは割愛しますが、曲調や曲のキーに合わせてギタリストは使い分けをします。
その中の音であればどこをどの順番で弾いても音を外すことはあまりありません。
今回はこの「スケール」をコミュニケーションに当てはめてお伝えしてみたいと思います。
これを読んでいただくことで、コミュニケーションでネタを外すことがない、いやネタが無限になります。
ぜひ活用してみてくださいね。

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